月猫の飼い主

「月を見上げる猫」

ここから私、紗夜香の創作は始まりました。
はじめは物語を紡ぐところから、今のものづくりに至っています。
それを忘れないために、私は自分自身を「月猫(つきねこ)の飼い主」と呼んでいます。

「月猫(つきねこ)」はいつも、私の中にあります。

小さな頃からものづくりが大好きでした。
友達と夢について語った時、「紗夜香は雑貨屋さんやってそうだよね」と言われ、
確かに自分好みの雑貨に囲まれたお店で働くのは、幸せだろうなと思いました。

その雑貨を、自分で作ることからできないかと思ったところから、月猫 Cafeはスタートしました。

月猫 Cafeは2011年11月から、販売を始めました。
長く続けられているのも、皆様が月猫 Cafeを気に入ってくださるお陰です。
ぜひこれからも、月猫 Cafeを一緒に育てていただければと思います。

月猫の飼い主、紗夜香は、ゲームもしますしアニメも見ますし、マンガも読みます。
ボカロ曲もよく聴きますし、吹奏楽もオケもやっていたので、音楽は大好きです。

もしイベントで声をかける機会があれば、ぜひ遠慮なく話しかけてくださいね(*´ω`*)